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登録は100g以上、100g未満の規制、免許制度はもうすぐ 2022年ドローン事情

2022年5月の状況です。6月20日から100g以上の小型無人機の登録が義務化されます。登録義務の無い100g未満のドローンの販売が促進されていますが、果たして何の規制も無いのでしょうか。実は、小型無人機飛行禁止法は、全部適用、航空法も、事故を防止するための殆どの規定が適用されます。お間違いの無いように。又、来年から、技能証明(免許)制度が導入されますが、7月頃には形が見えそうです。
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2022年5月版 ドローンの飛行方法

2022年5月の状況です。6月20日以降は、100g以上の無人航空機は、国に登録し登録記号を表示する義務になります。飛行に当たっては、マニュアルをよく理解し順守すること、FISSに計画を登録すること、飛行技術を磨くこと等が必要です。
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九頭竜川の流れ、中洲を空撮し、YouTube等にアップしています

古来からの暴れ川、その名も「九つ頭の竜の川」。最近、浸食を受けた場所の流れや中洲の状況をドローンで撮り、SNSにアップしています。サクラマスや鮎釣りで賑わう川なので、YouTubで、釣り情報として見ていただくと幸いです。
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DJI社ケアリフレッシュcareExpressと、機体再登録の実際

ケアリフレッシュCareExpressの概要と、機体交換後のドローン登録システムでの抹消と登録、ドローン情報基盤システムの変更登録の概要を書いています。情報共有システムについては、機体名が変わらなければ特に変更の必要はありません。
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mouse F5-i5「win11」は、4K動画編集に使えます

mouse F5-i5「win11」は、4K動画編集に使えます
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ドローンの「機体登録」をしました

100g以上の無人航空機が国土交通省に登録することが義務化されました。受付を開始直後に保有機のドローンの登録をし、登録番号を機体に貼り付けました。意外に簡単にできました。ただ、システムの完成度はイマイチという感じがしました。
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九頭竜川(中藤島エリア)

九頭竜川の中藤島エリア(左岸)は、大きな高水敷の浸食個所が2か所あります。国土交通省に水の流れを変えるための川砂利撤去工事をして貰っていますが、その後の川の流れを定期的にドローンで空撮し、観察しています。
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JUIDAから ドローンの認定グッズが届きました

JUIDAの資格証明のセットは、ピンバッジ、小型無人機操縦技能証明書、小型無人機安全運航管理者証明書、同カード2枚(証明証)、手帳のセットでした。
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